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2017.11.17

[プレスリリース]スマートフォン動画広告の視聴と生活者の態度変容に関する調査

『スマートフォン動画広告の視聴と生活者の態度変容に関する調査』を実施致しました。

スマートフォンの動画広告、半数以上が最後まで視聴経験あり
10代は約6割、30代~40代の男女においても4割以上の結果に


■調査サマリー

  • スマートフォン上で動画広告を最後まで視聴した経験がある人は半数を超え、30代、40代の男女においても4割以上の結果に
  • スマートフォンで動画広告を最後まで視聴する理由は「動画の時間が短かったから」「興味・関心のある商品・サービスだから」という回答が4割以上
  • スマホ動画広告視聴後に「商品・サービスの資料・サンプルを請求した」人の割合は、20代~40代男性でテレビCM視聴後と比較し1.7倍という結果に

 

■調査結果に関する詳細はこちら
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=20806

一部の画像に誤りがあり、2017年11月17日に訂正しております

■調査概要
調査主体:株式会社CyberBull
調査地域:全国
調査対象:15~49歳 ※中学生、放送業、調査業・広告代理業を除く
サンプル数:1,000サンプル
調査委託先:マクロミル(調査手法:インターネットリサーチ)
実施期間:2017年10月6日~ 2017年10月8日

■本リリースに関するお問い合わせ
株式会社CyberBull 広報担当
E-mail: info@cyber-bull.co.jp
Tel:03-5459-1931

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